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第二十回 ハリウッドダイブP「『きらめく舞台で、また逢えぬ』を見ろ!」



罵りP
『きらめく舞台で、また逢えぬ』シリーズ(2008 11/21~ 2011 12/9)


タグピックアップ:ハルカード フラグ建築基準法違反 安心の保母さん


どうも、ハリウッドダイブと申します(まあ、ご存じないでしょうが)
まず動画を見て、悪筆な自分の文で大丈夫かと思いましたが、問題ないらしいので。
ブログを見て、愛を語れ!と書かれていたのでいきます。
自分がお勧めしたいのは、こんな作品が書きたい!と思って投稿するきっかけになった
罵りPの『きらめく舞台で、また逢えぬ』です。

どんな話か簡単に言えば、イケメンなPと
犬千早、純情律子、20歳児あずさ、いも~と響等が、ニヤニヤを紡ぎだすコメディです。
まあSMやよいおり、オカルト雪歩、ロリコン小鳥と例外はありますが。

この作品がなぜ好きか、それは自分が、明るいギャグや、ほのぼの系の話が好きで
暗い話や、エログロストレート、完全にダメな人だからです。(と言いながら某そぉぉぉいは好きですが)
基本的に明るく、そして陽気になれるような作品です。

キャラは基本的に好意的に描かれてます。
黒井社長にすら、愛着が湧くという愉快なシーンもあります。
特に亜美の可愛さはお墨付きです。
ああもう可愛いなでなでしたいしたい・・・おっと。

ストーリーは、基本各話完結なのでどこから見ても楽しめます。
個人的に好きなのは、17話ですかね、貴音カワイイ。

さて、この作品の魅力の一つに、ちょっとエッチな描写があります。
いやストレートじゃなく、ももとかひざ裏とかこう・・・おっと。
いやでも尻も欠かせなくてだな・・・(終わらない)
しかしそのような自然なエロさが、自分をズズイと虜にしたわけです。

Pに関しては、性格ルックスどれをとってもイケメン。おもわず自分も?
ほとんどみんなPのこと好きですので、ギャルゲー(低俗すぎるぜ)のような感じがします。モテモテ。うらやましい。でもPだから仕方ない。

よく、罵りP本人の絵が登場しますが
カワイイ。エロいかわいい、ん?えかろわいい(意味不)
特に立ち絵改変のクオリティは頭ひとつ出てます。(もっと評価されてもいいと思います。)

素直にニヤニヤできる、見たらスッと心が軽くなる
そんな日常系のノベマスを探していたら、お勧めします。きっと好きになれますから。
冗長になりましたが最後に、罵りPに出会っていなければ、ここに書くこともできなかったと思います。
そして中南海P、このような企画がなければ、このように書くこともなかったと思います。ありがとうございました。
何か企画があったら罵りPと叫ぶ五月蠅い只のファンが、お送りしました。





ハリウッドダイブP



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